ストレス0

アンチうざいってむかしは思ってたけどいまは居なくなった話

 

じぶんが、「成功したい」執着がある人は

「成功者」に群がりたがると

 

必然的に、

「成功したい人」を集めたじぶんは

下に引き摺り下ろされるので

 

わたしは、

コンテンツを購入してもらったとしても

 

楽に生きている先輩同様、

 

「成功者」として扱って欲しくないな、と

最近、常々思うことがありまして…。

 

「成功者」の勲章が欲しい

己のエゴによって

 

エゴが強い人を集めて、自爆する仕組みは

なかなかに、辛いので

 

良いエネルギーを保つことは

とても、大切だと考えている。

 

もっと言うと

じぶんだけが、成功しておきたい人にとって

 

じぶんの都合が良い

駒になってくれない人を見ると

 

他人をバカにしたくなるし

暴れたくなっちゃう結果、ボロが出るのよね。

 

表向きのビジネス用語が一変、

ぜーんぶ、本音抜きの

お金の為に培ったものでーす、ってなって

 

お金の為にしか

一緒にいる事が出来ない関係ばかりの人生だったと気づいた時

 

ダメージでかいから

わたしは、やりたくない。

 

わたしのお客さんを大事にしない人は悪

 

でも書いたんだけど

 

お金の為に

ズブズブ重い依存関係をつくることを

 

信頼・信用関係

って表現することは無理があるよね🤔

 

アフィリやコンテンツビジネス

どれでも、おなじことが言えるけれど

 

じぶんのエゴや

お決まり事を他人に押さえつける事と

 

「こういう手段があるから、やってみる?」とでは

 

全然違う結果になると考えている。

 

成功法則通りやったとしても

 

依存心強い人を寄せる

じぶんの在り方を変えない限り 仕事が幸福になることはない。

 

これだけは絶対のお決まり事。

 

アンチうざいってむかしは思ってたけどいまは居なくなった話

 

むかしは、じぶんのファンだと思っていたのに

「アンチ」が湧くと

 

「アンチ うざい」って

脳内で、めっちゃ思っていた 笑

 

それもそのはずで、

超絶ピラミッド型の闇アフィリを扱ってたから

 

湧くたびに、「あぁ!もうっ!」って

毎日ストレス状態で

 

最終的に、当時のパートナーからは

 

「そんなの、相手にしなければ良いじゃん!」

って言われてたけど

 

いやね、相手もひとだし

 

「なんか、おかしくない?」って感じながら

そのなにかを、

具体的に説明する事が出来なかった時期もある。

 

いまは、じぶんの信念に沿って発信してるから

 

「アンチが湧くスタイル=ぜんぶ、じぶんだよな。」と思うと

 

じぶんもうっかりひとを殴ってしまってごめんね、と

誠実に謝ろうと考えるくらいには、成長した。

 

ひとは成長の為に、アンチを作り、アンチを作っては、破壊を繰り返す。

 

ピラミッド社会の中にいる内は

アンチは、じぶんの手によって創り出すのだ。

 

「愛とは恐怖であること・恐怖がない限り、愛を示す器が育たない」

 

でも、示したように

 

「愛とは、恐怖も含むこと」に対する価値観が

 

腑に落ちない限り

じぶんとの競争も、他人との競争も終わらない。

 

メンタルや、潜在意識は、表層部分だけ

何回も何回も、上書きしようと、

外側から情報を得ても

 

じぶんが、創り出すエネルギーが敏感で無ければ

 

何度も、何度も

おなじ所を繰り返し回っていることもよくある。

 

外側のアンチは

じぶんでコントロール出来る

世界線である事を考えると

 

「アンチに不満を言うじぶん」とは

魂が、絶賛、成長中である事が伺える。

 

こころの不満がアンチをつくる事を考えると

 

じぶんの手によって

生み出す現象に不満を持つことは

 

じぶんが選んだ世界線と言える。

 

アンチと「分離」を続ける限り

じぶんのセルフイメージは下がり続けるのだ。

 

アンチは味方では無いけれど

創り出さない生き方をすれば

 

仕事も、人間関係も穏やかになる。

 

ピラミッド社会で

色んなものを失って

痛みを知って始めて

 

腑に落ちることなのかもしれないね。