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ストレス0

ビジネスでひとが最も成長するきっかけは理論より安心感

あと、半年もすれば、

半年の内に軸になる企画を2つ作り終えているかなと考えていて

 

数十万円を握って来てくれたら

 

「まぁ、なんとかなるでしょ〜♪」のノリで

ネットで生計を立てられる環境を作ろうとしている。

 

「結果が出るか、どうかはお客さん次第。」ってことばを

ネットビジネス界隈では、よく使われているけれど

 

あれは

「実力ないので、他責にして搾取しますよ。エネルギーバンパイアしますよ。」

ってスタンスの人が使うんですよ。

 

 

本気で好きな人がエナジーバンパイアの末路

 

世の中、バンパイアには近寄るなって言ってる張本人が

エナジーバンパイアなことあるあるだからなぁ。

 

搾取型ビジネスモデルをやりたい人ほど、エナジーバンパイアを怖がるよね。

 

じぶんより、強いエナジーバンパイアが邪魔だから 笑

本気のエナジーバンパイアされて潰瘍まで行った身としては、

「エナジーバンパイア怖い、きゃはは。近寄るな。」

みたいな用語出てこないですよ。

 

色々、ダメージデカ過ぎて、

じぶんが、2度と共依存関係を作らない為にも

淡々と、粛々と書き留めたい程度で

だれかに、啓発する事が、そもそも、変というか。

 

だって、社会構造は、ピラミッド社会な訳だから

大体、エナジーバンパイアだらけで

わざわざ、危険だと、言う必要もないって感じ。

 

それに、アンチを含めて、結局のところ

じぶんが、エナジーバンパイアしてるから

変な人が寄ってくることをうざがるのであって

 

そもそも、エナジーバンパイアしようって発想で

ビジネスモデルを組まなければ、その話題すら、必要ないのよ。

 

じぶんが、バンパイアして、隠し事してる人ほど、ひとを恐れるの。

​​

アンチうざいってむかしは思ってたけどいまは居なくなった話

 

 

無理に結果を出させなくても、

クライアントさんから、お金を取って エナジーバンパイアしなければ

そもそも、結果出てないと変なの。

 

 

しぜんにやりたいこと・やりたい状態を認識して出来続けてないとおかしい訳で

 

他人をコントロールして、しぶんの手中に入れておきたいバンパイアが

 

「エナジーバンパイアは怖い

=ひとを恐れないと

じぶんはやってけていない理由がある」

って言ってる訳だから

 

全然、言ってることばと真意が違うから、

意味不って感じ。

 

 

例えば、わたしのひとつの課題として

100記事、

いま、新作の記事を更新し続けている訳だけど

 

スムーズに進まない時は、無意識の領域やマインドに問題があるよね。

 

 

いま、この瞬間、お金を払ったら

みらいの時間の流れが、幸福になる選択だけし続けていれば良い事を考えたら

 

大半の人は、なにに、お金を払ったら

じぶんがベストな状態になるか、分からない程に

 

じぶんの事がよく分かっていないのだと、思う。

 

 

幸福になる為の選択って、いちばん怖く感じるから

 

こうしたら、幸福を感じる選択より

エゴの思う壺の通り、悩んだり、悩みを解消してくれそうな事に

お金を払う選択の方が、楽に感じるのだ。

 

 

幸福になりたい、やりたい事があると感じている割に

 

少々のお金を叩いて、スッキリしたじぶんになるより

悩みにお金を使ったり、

悩みの為に、お金を貯めるだけ貯めて死んでしまう人生を選択する人は多い。

 

 

お金を払わず、ひとの成長から、可視化されない幸福を

 

お金を払って、じぶんの未来の時間を変え続けることに慣れてくると

変えたくなるような欲を持ち続けることって、すごく、大事だと思う。

 

 

4月頃、オンラインサロンに課金して

じっさい、3ヶ月ほど

 

何にお金が必要か、

不安を起点とした必要経費を出して行って

 

毎日、さきの支払いばかり、意識させて、

無理やり動かそうみたいな状態だった時が

 

いちばん、頭とち狂ってて、

結果と180度反対の対抗意識からしかモチベーションを作る事が出来なくて

 

すぐ、なにしたら良いか分からなくなる思考優位のやり方で、意識下がったよね。

 

 

最も、しぜんな在り方って、

支払いたいと感じた時に 満足なものにお金を払う状態で

 

なんなら、払う金額を見ないくらいが、ちょうど良い感覚なのだと思う。

 

 

ぜったいに、必要って感じたものって

そもそも、無いと変な事を考えたら

払う時に、いつも、不安や罪悪感を感じる状態がセットになってたら

お金を稼ぐ以前に、メンタル面に問題ありって感じだなぁ。

 

 

じぶんにとって必要なものに、

お金を払ってるだけなんだから

とやかく、言われる筋合いは無いし

 

必要なものに、お金を払って、

じぶんのベストな状態を整えていく成長の過程なのだから

 

良い判断とか、悪い判断とか、思考を挟む方が不自然、かな。

 

 

すでに成功しているじぶんになっていないと いつまで経っても、幸福になる事は出来ない

 

お金を稼ぐ事も、支払う事も

じぶんと、じぶんに

お金を支払ってくれるファンの人を考えたら

 

尊重されるお金の使い方をしたのであれば 

金額の高い・低いは、実は関係ない事に気づく。

お金を支払う事も、支払わない事も

そこに、絶対的な正解はないけれど

良い時間を過ごす選択に変える事が出来たら、それが正解。

 

 

わたしは、お金を払ってでも

ひとが最も、すんなり伸びたい時って「安心感」がある時だと考えている。

 

 

「あぁ、もう、

ほんとうに変わらないといけないんだな。」

「じぶんが損するな。」

「このじぶんは、じぶんじゃない!嫌いだ。」と感じた時に

 

じぶんの価値観に沿って

ぬくぬくとした依存の場所に寄りかかっていた所を、しぜんに抜け出したくなる。

 

 

「じぶんは、こう生きたい、ああ、生きたい。」って価値観があるのに

他人の価値観を採用したまま、生きようとするから

ストレスフルで、奇妙な人になるのであって

 

いつからでも、何者にでもなれる事を忘れていなければ

きっと、どんな選択も、心地よく感じるなら、それが、正解になる。

 

 

まるで、元々、家のような

「安心感」を与えられる人になる事が出来れば、ひとは、しぜんに変わりたくなる。

 

 

わたしが、依存的な母親をみて育ち

 

愚痴や不幸に頼らずとも

成長すると、ひとの可能性を信じたいと、願い続けた結果

 

最も、ひとが変わる決断が出来るタイミングは

じぶんは、もう、なにかに執着したり

そういう役割でなくて良い、と、実感出来たタイミングだと気づいた。

 

「母親だから、◯◯しなければならない定義や役割」から逸れた時、

しぜんに変われるのだから

 

そういう、役割をしたい時に

無理に、依存や執着から、外れさせる事は出来ないし

 

依存や執着も、地球環境ならではの経験と考えると

無理に、変えようとせず、思いっきり、執着させてあげた方が良いと考えている。

 

「安心」して失敗出来ない限り、

ひとは、飢えから、さらに、失敗を呼び込むようになる。

 

「安心」して、執着も依存もしていいよ!という

度量が、ひとの成長を早めるのかもしれないね。

 

 

自分のこと 大切にして

誰かのこと そっと想うみたいに

切ないとき ひとりでいないで

 

たしかなこと – 小田和正

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