ストレス0

ビジネスで創造性を発揮する為には誠実さと一貫性が必要

 

宮澤駿監督も、顔負けレベルでこの記事を書いている頃には、

3記事ところか、5記事くらい並べて

交互に文章を埋めているので、投稿の順番が分からなくなっているのが

若干の悩みだ 笑

 

わたしにとって、ターニングポイントとも言える

潜在意識的には 13年間追っていた

もはや、片想いかどうかさえ、分からない感情の団砂利をして

 

創造の世界へ突入する選択をする中で、気づいた事があるので、書き留めたい。

 

わたし的には、

一時期、散々、恋愛系の記事を書いて ファンを湧かせていたのに

 

10日もすれば、13年分の片想いを団砂利してしまうような

黒歴史をまた積み上げてしまった為

 

じぶんの闇を、決算しつつ、あいたたた…。な状況にはある。

 

本気で好きな人に告白できない人に告ぐ。明日やろうはバカやろうだ

 

最終的に、一方的に連絡を絶った相手は

7年間夢の中に出続けて、悪夢と化し

 

エナジーバンパイヤ説が、浮上した為

先輩ビジネスマンのさまざまな意見の元

 

じぶんから、人間コードを断ち切る事にした。

 

ビジネスや起業の世界では

 

わたしの何倍も、さきに行く先輩が多く

パートナーシップにおける先輩も多いので

 

わたしが、ダメンズに捕まると、満場一致で、

「反対!もっと良い人がいる。」と諦めさせてくれるので

 

言っても、ダメージは、少ない気は…する。

 

ん???

 

この流れで行くと、「はにゃ?」

仕事してたら

恋人出来なくなった起業家達の仲間入りを果たすのではないか、と

ちょっと、不安はある 笑

 

「反対!もっと良い人がいる。」も

何回も続くと、単純に、パートナーシップの連敗女になるので

どこかには、たどり着くと信じたい。

 

春木開が抱きたいのは?!

 

いまも、無意識に、高校3年生の夏のような

パステルカラーの水色を無意識に選択してしまう癖がある事で

 

部屋のあちこちが、捨てるに捨てられない、違和感だらけになっていて

意図的に、色から変えていく必要があるなと、思っている所ではある。

 

水色そのものが、個人的に元々、好きなので

寒色のとおり、

ほんとうに、淡い記憶を宿す色になってしまった事は こころが痛い。 

 

わたしの好きな色を返して欲しいものだ。

 

すでに成功しているじぶんになっていないといつまで経っても、幸福になる事は出来ない

 

わたしの中には、いつも

「人格のじぶん」と

「元々の良い・悪いの世界ではなく、愛で満たされたじぶん」と

ふたりのじぶんが存在する。

 

「人格のじぶん」は

父親のように、熱心にひとりの女性を愛してくれる、誠実な男性と出会えば

 

あなたも、はやく、母親とおなじように

そんなに、がんばらなくても、

在るしあわせで、満足して生きれば、楽になれますよ。と

 

たにんに、依存する誘惑をささやき続ける。

 

わたしの「愛されたい」が強い分、「愛したい」も

相応にして、強い気持ちは

 

時として、「なにもせずとも、愛されたいダメンズ」を引き寄せやすい。

 

お金もなく、仕事をしなくて良くなったら

繊細で、過敏すぎて

単なる引きこもりになってたであろう所を

 

「元々の良い・悪いの世界ではなく、愛で満たされたじぶん」は

 

学生時代からのエゴの強さによって

逆張りし続けた13年分の、抑圧された創造性が、外に出る事を望んでいるようだ。

 

散々、隠し続けた、ほんとうは、頭が違う意味で回る才能を開花させる時が

ようやく、来た、気がする。

 

頭が回る事をひた隠しにしては、

出来ない部分を攻め続けなければいけない辛さは、もう、終わりだ。

 

使いこなせる人に出会うまでに

時間がかかっただけだと、

 

わたしは、創造性を持って

じふんに納得させ、劣等感とコンプレックスに癒しを与えたい。

 

高校3年生の一年間、他人に、散々、道を譲り続けた結果

学歴コンプレックスの自覚があるわたしは

 

スタンフォード卒のタワマン住みの

お受験エリートコースな人生を歩む人達がSNSで横で闊歩しながら歩くのを見る傍ら

勉強への執念がまだ、まだ、尽きていない。

 

10月のわたしは「青春を取り戻す」の森の色が出ている。

 

過去の青春を取り戻す事は出来ないけれど

情報発信者4年目にして、ようやく

じぶんらしさを確立し、エネルキーが高い水のような人に囲まれる場所で

わたしの「青春を取り戻す」のだ。

 

わたしの「青春を取り戻す」に必要な事は

てっきり、過去の学生時代の人物とおなじ人間関係で起こるのか?

過去の好きかどうかさえ、分からなくなるほど

もつれた、片想いの人と、もう一度、なにか起こるのか?と

推察していたけれど、どうやら違うらしい。

 

潜在意識的には、いまは、パートナーシップは要らないと

言っているわたしが、選んだあたらしい未来とは

 

新しい、潜在意識の周波数が、元々高い人が集まる集落

=最も、生活環境が安定しやすい地方ビジネスによって開花する予定だ。

 

13年分のもつれにもつれた感情の団砂利には

 

①じぶんで、選択しないみらいは、どれほどの後悔と絶望を感じるか

これでもか、というほど、じぶんの愚かさを理解しなさい

②創造性の抑圧が、

その人にとって、どれほどの後悔と歪みをうむか、自覚しなさい

取り返せない時間の価値を大事にしなさい

 

2つの結末にたどり着く為に、起こったように思う。

 

起業家や、ネットビジネスマンはたくさんいるけれど

これほど、長い間逆張りして、エネルギーを貯め続け

 

創造性に対する後悔と絶望を真に理解し

この先を進めることは、強力な、お金に変えられない愛の透明マントとも言える。

 

失恋をいくつかしたからと言って、

愛する能力や、じぶんのなにかが、失われる訳ではない。

 

エゴが思う、マインド程度のちっぽけな未来以上に

良いみらいがその先にあるから、

 

じぶんの過去に大事にしてきたものを否定するではなく、軽く持ったまま

新しい、思考で創造できるみらい以上の選択をする事が

じぶんにとって良いから、

 

目の前の現実は、起きた方が良いことしか起きないし

起きなくて良いことは、起きない。

 

エゴや過去・執着を捨てられないのは

「気づき」や「智恵」が足りないからだ。

 

「気づき」ひとつで、必要な選択ができる道を見せよう。

そして、だれかを、癒し続ける創造性を発揮しよう。

 

ビジネスマンや芸術家の創造性の裏には、

一貫した、好きな人や物を好きなだけ愛する事が出来なかった

過去の後悔・悲しみの団砂利が、飛躍の鍵になっていると思う。

 

いまは、その誠実さの矛先が、ビジネスや情報発信に向いているけれど

わたしにも、良いパートナーシップが訪れるかは

ファンの人も、愉しみにしていて欲しい 笑

 

本気で好きな人がエナジーバンパイアの末路