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毒親育ち特徴あるあるを克服する方法まとめ

毒親育ちの特徴あるあるを発信するプロのカウンセラーさんの

情報発信を見て現実で変えられることはやり尽くし

飽きたくらいには現実が崩壊した頃、

「じぶんの中で、欲しがっている幸福度が保たれない現実が

じぶんの在り方になる」事を全身で、理解出来るようになる。

 

「じぶんの中で、欲しがっている当たり前の幸福度」の為に

何回も、何回も、何回も、妥協して、捨てることや

「継続できているだけで、しあわせ」を理解する事が

ビジネスの安定の秘訣になると考えている。

 

わたしの媒体では、「毒親」というワードを

一般的にある、「毒親育ちで、親と格闘して…的な武勇伝」ではなく

じぶんの人生の骨格が安定基盤なく作られた

「長期的な課題」と捉えている。

 

じぶんの中で、「愛すること」を決め切っていたら

武勇伝とは、エゴの雑音だと理解出来ると考えているからだ。

毒親育ち特徴あるあるを克服する方法まとめ

「当たり前の幸福を維持すること=成功=継続」と過程した時に

たとえば、わたしなら、最悪、無形資産がまっさらになっても

 

何回でも再起出来る頭脳を鍛えておけば

「問題」を「長期的な課題」に変えることが出来る。

 

何千冊と読量を積み重ね

永遠に書き物が出来る材料を培っても尚埋まらない

「ほんらいの学力を発揮出来ずに

損壊した学生時代から、培われなかったなにか。」を

情報発信を続ける中で、まだまだ補う事が出来ると考えている。

 

わたしは、事実しか書く事が出来ないので

盛り過ぎではなく、感じたことしか、書く事ができない。

 

わたしの「長期的な課題」とは

①現代版拷問=毒親問題によるセルフイメージの低下

②戦争=家庭機能不全による弊害

③大病=難病完治経験2回 を乗りこなす事で、

 

母親の「子育てが、うまく出来なかった。愉しくなかった。」

と呟いたひとことが、解消される輪が、わたしの幸福によって

媒体から広まっていく事である。

 

「じぶんだけが、幸福な世界線はあり得ない。」ことを考えるとと

だれか、ひとり、幸福でない状態は

じぶんの中にある孤独を受け入れる事ができていない状態とも言える。

 

My Vision・人生を暇にするメソッド」

To be cotinued・暇を乗りこなすメソッド」で

じぶんの幸福の中に、全体の幸福が含まれる事をお伝えしている。

毒親育ち特徴あるあるを克服する方法まとめ

 

一般的なビジネスで言われる「自信」は

「継続」の状態が続いていれば、

自然と身に付くもので追い求めるものではない。

 

「自信」とは、尖ることや

主張をはっきり出来ることではなく

じぶん一人が、何の障害や問題なく

考え過ぎずに、生きられること

=安心の中で、長く継続出来ることだ。

 

そして、継続において

考え過ぎたり、こころの中が歪にならなくても

安定的に、おなじことの繰り返しが出来る環境を

創れることが大事も「自信」と言えると考えている。

 

つまり、自信とは、無意識で「無」で出来ている状態のことだから

確認できるものとしたら

「無」の時に創り出したものが

確認できる「自信」と言える。

「自慢」と表現されるものこそ、

「継続の結晶で評価されていいもの」と考えている。

 

「自信」の積み上げによって

愛したい人を守ることが出来たり

じぶんの根幹が出来たりすると考えている。

 

じぶんの絶対譲れない生活スタイルを除いて

ほかの部分を長期的に諦めることが

個人ブランド(在り方)が確立された状態と考えている。

じぶん自身が毒親育ちの子育てをしない為の対処法

 

いまのところ、わたしは、

毒親育ち(過去の一定期間の関係性を毒親育ちと呼ぶ)より

発達障害の弊害で、

 

I日10時間以上睡眠を取らないと

日常生活が保たれないことで

子育てどころではないというのが、正直な感想だ。

 

My Vision・人生を暇にするメソッド」

To be cotinued・暇を乗りこなすメソッド」のように

最終的に、人生の暇を潰す為に

色んな選択が出来ると子どもに教えるとしたら

よほど、パートナーの男性側が

子育てに意欲的で、教育熱心でないと

出産そのものをイメージ出来ないというのが

じっさいのところだ。

 

うっかり、「意識を持って、生きる」を知ってしまったわたし達は

お金や生活の為に生きているというより

無数にある、人生の暇の潰し方の中で

 

いまの環境や場所を選んで

いろんな感情経験をしている事が、尊いことに気づくことが

将来の期待や願望から来る不安を考えるより、だいじなことだと考えている。

 

どのみち、ひとの教育や成長に完璧はあり得ない。

 

生き続けている限り、

どれも、不正解で、どれも、不成功だとしたら

感情を共有すること(わたしの場合コンテンツを提供すること)で

生き続けて良いことを知る事が

充分な満足を得る事だと考えている。

 

毒親育ち特徴あるあるを克服する方法まとめ

今回は、あなたにとっての基盤を作る過去の経験が

「毒親問題」の内容と合致している時

どうすれば、楽に生きることが出来るか?についてまとめた。

わたしは、じぶんの人生ももたにんの人生も

死ぬまでの暇な時間の使い方で

一喜一憂できる感情がある事は、尊いことだと、いまは考えている。

 

完全に疲れ切ってしまうと

気分が「ハイ」な状態になって

ご飯も食べずに、極寒の中、丸二日歩いて

実質、勝手に、死にたがるように脚が向かってしまう

人間の「闇の中の闇」を経験している。

 

「闇の中の闇」が教えてくれたことは

人間は、強くもなく、弱くもなく、

「ただ、暇を潰す為に、生きているとしたら

もっと、フラットに生きて良いし

考え過ぎなくて良い。」という、超常現象の気づきだった。

 

ただ、生きて、ただ死ぬ為に

色んな持ち物を増やし過ぎたり

悩み過ぎて、時間がすぎることは

もったいないと考えていて

 

わたしの場合、情報発信以外、重要な事を

なにも持たないくらい、身軽になってから

初めて、色んなものを

しぜんに持つ事が出来るようになると考えている。