ストレス0

原因と結果の法則を病気に当てはめて解説する

2度の難病指定の病気を独学で完治させるに当たって

原因と結果の法則を病気に当てはめて解説すると

わかり良い事がたくさんあるので、まとめようと思う。

 

今回は、わたしが実体験レベルで病気の話が例にあげやすいので病気と書くけれど

お金でも、家族関係でも、人間関係でも

なんでも、じぶんが気になる事を当てはめて考えてみて欲しい。

 

結論から、言うと「人間のあなたの肉体の体質はこうだから…」

と定義づける原因があるから、原因を採用し、縛りを設けた結果が病気である。

 

「病気にならない為の…」「病気から救う為の…」と

人間が営利目的の為の原因を作り加担した時点で、結果は見えている。

 

人間が営利目的の為に…というのも

ピラミッド社会が在るように、見せる事で3次元を体験出来ているといった感じで

お金を比重に論じるのも、偏る話だけど

 

意識エネルギーや量子の話を深めて行くと

そもそも、人間が、病気を定義しなければ、病気の苦痛や痛みは存在しないのだ。

 

個人的には、説明がめんどくさいので

「病気って、世間一般では言われるけれど

意識やエネルギーの勉強をしたら、病気って、概念はない事は、当たり前である」

価値観を持っている人が増える時代が来れば

 

じっさいは、賢くない営利目的の為に、巧妙に解説し、

病気をつくることで肥やしを増やしている人達の闇は

わたしの視界から消えると考えている。

 

何年後か分からないけれど

わたし達が、分離している事で感じている存在に対する罪悪感を払拭し

 

「死ぬ為に生きる価値観」

「苦しんで死ぬ事に対する美徳感」

「肉体的に、逃げ切るように生きれば、よろしくない行いも

隠蔽出来ると考える浅はかさ」を克服する事が出来た時

 

精神性や存在・エネルギーの尊重だけで成り立つ社会がやってくるだろう。

 

じぶん以外のだれかの苦しみが無くても、自立して生活できることや

だれかを苦しませてまで欲しいと考える欲が平等に行き渡る事を考える精神性が

じぶんや、だれかの苦しみを必要としてしまうのだ。

 

苦に対する幻想や感動・我慢やご褒美などの

宇宙空間やエネルギーに合わない固い言語の概念が不要で

ずっと、平穏に生きて良い事に、ただ気づくだけ。

 

病気という概念を存在させ、採用したい人がいる

もしくは、採用する価値があると思い込みや執着を創ることによって

病気は、在り続ける。

 

病気というより、単なるエネルギーの詰まりなだけで

ほとんどの人は、呼吸が浅いので

エネルギー的に死んでいる死体の群れが集団と化している。

 

みなが、深呼吸するだけで、この世界は、気が良くなり

「ストレス」という単語を幻想と化することができるかもしれない。

 

じっさいには、

3次元は、エネルギーやイメージの現実化のタイムラグがあるので

3次元的な表現で言えば「時間」に対するストレスは無くならないかもしれないけれど

 

呼吸する時間が増えるだけで、よかった事に気づくはずだ。

 

いまでこそ、フラットに文章を書くようになったけれど

ひとのこころを歪にさせる方法は、かんたん。

 

不足や足りないことを信じ、劣等感や罪悪感に漬け込む事ができれば

勝手に、知識を習得してくれ

 

元々、存在しなかった概念やラベリングに

感情やエネルギーを想念させる事ができれば

肉体はあるけれど、意識体が、気づまりを起こす死人になってくれる。

 

気づまりが、じぶんと同化している

エゴ的な思念や思い込みであることに気づけば

 

3次元の現実世界に入り込み過ぎない事が

生きやすさに繋がることに気づくはずだ。

 

原因は、外側の知識習得で、かんたんに創る事が出来るので

 

概念やラベリングばかりの知識を学ぶ事が

エネルギー的に考えると、

ちっとも幸福にならないどころか、脳死への近道になる事は明白だ。

 

それでも、知識欲や不足感を感じるのは

目に見えるものだけしか、見れない時に起こると考えている。

 

「人間(じぶん)は馬鹿だから勉強しないといけないと定義した時点で原因となり、

馬鹿だと定義づけをした馬鹿といった具合に結果が本人に返るのとおなじで

二言論の枠から出られていないんだよね。」

 

あの人は出来ないと定義したり、あの人に優劣をつけることで
じぶんがある状態は、
原因をじぶんで採用した事とおなじで、
じぶんに結果が返るかんたんなトリックが原因と結果の法則であり、
人間がどんぐりの背比べと象徴される理由。
原因を採用した事を棚上げして、
じぶんは悪くない高尚な人だと主張するのがネガティブなエゴかな。

 

そして、結果が出ない原因は、

じぶん以外の霊障関連のエネルギー(じぶんではない人格のパターン)

も加味しないといけない事を大体の人は知らない事で、

じぶんでは認識出来ない原因がある作りになっている事もあるから、

だから、現実化がバラバラのタイムラグになる。

 

もちろん、お金や勉学を武器に、定義づけを行った時もおなじで、

まんまと罠にハマれば、定義づけ中毒で苦をじぶんで、増産していく。

 

意識をあげることで、いつも、瞑想状態でいた方が良い理由は

言語によるコミュニケーションでは、わたし達は、幸福になれないから。

 

一度、エゴの世界を探求する為に、学んでしまった

二言論の固定概念(原因をじぶんで採用するように教育されている)を

じぶんから、外し続ける為には、概念を破壊し、再生し続ける力が必要だ。

 

目の前にある現実は、

ぜんぶ、じぶんの原因=意識で作ってきている事を理解する為には

 

たとえば、いま触れているケータイやパソコンの周りにも

よく見るとエネルギーが流れていることに気づくだけ。

 

わたしは、小さい頃、

親の機嫌の都合で、

散々、正座させられていた時に、暇すぎて、気づいた事が

後々、役に立つと思っていなかったけれど

 

空中感も、いろんなエネルギーの粒の波が行き来している事に気づくだけ。

 

目に見えないエネルギーで出来ている世界で生きているのに

目に見えることしか、認識していることでしか

宇宙が作られていなくて、認識さえすれば、いくつもの宇宙が作られることや

見ていない死角に気づくことが、結果を生み出す力になることは、間違いない。

 

お金の為のラットレースから抜け出す方法でもあるね。