人生を変える方法

本当にしたいことが分からない時にやった方が良いこと【スピリチュアル】

今回は本当にしたいことがわからない時に

やった方がいいことについて解説します。

 

本当にしたいことがわからない時に

やった方がいいことは

私自身が実際にやったことなのですが、

 

親子関係の見直しを行ったこと

 

他の人の情報発信を過ぎて、

何回も自分がやった方がいいことが

わかんなくなったことがあったので 

 

自分は自分で、

自分の力で生きていくことを考えることは

大事だったと考えています。

 

本当にしたいことがわからなくなるの手前で

 

とりあえずよくわからないけれど

何かをやってみることは

意味があったと思っていて、

 

よくわからないけど

悩んでいることを続けていると

どっかで実を結んでいくことがあるので

 

分からない時は分からない時で

続けていくことは大事だと考えています。

 

したいことがわからなくても

悩み続けることが大事だと考えています。

悩んだことが後々結果になることがあるからです。 

 

意外に思うかもしれませんが、

自分自身稼ぐことができない時や

稼ぐことに対して息切れしてしまう時に

 

自分と

自分の親の関係性を見直すことで

 

親に対して思っていることが

自分の仕事や

お金に繋がっていることに気づいたことは

大きなきっかけでした。

 

自分のやりたいことの中に

自分以外の何かを登場させていると

 

自分自身がやりたいことが

よくわからなくなることで

何度も同じところで迷子になります。

 

情報発信をしていると 

良い面ばかり見られることが多いですが、

 

現実の生活の中で

親子関係で揉めていることがあると

 

自分自身の生き方に強く影響を与えます。

 

その結果、

自分自身はやりたいことをやっているはずなのに

どっかで満たされない事が続いたり

 

このままどうやって、

収入を伸ばして行ったらいいのか

わからなくなることがありました。

 

一番大きな気づきは、

自分がやりたいと思っていることは

 

自分のためにやっていないと

自分自身が満たされないことで

 

常に、消化不良を起こすということです。

 

何のために続けているかを見直すことで

自分がやりたいことの中に

 

自分以外の目的が入っていないかを

見直すことは必要だと考えています。

 

何をしたらいいかわからなくなるときは

 

どうすれば

自分の人生に豊かな価値を増やすことを

考えてみてください。

 

自分の人生は自分のためにあります。

 

なので、当たり前かもしれませんが、

自分の為にすることを増やしてみてください。

 

自分のために生きるを繰り返していると

やりたくないことが分かるようになります。

 

やりたくないことが分かるようにならないと

したいことが出てこないので

 

やりたくないことから、あげていくことも大事です。

 

本当にしたい事が わからなくなる時は

自分のために生きていることを忘れがちで

 

自分自身は満足していないのに

他人を幸福にすることは難しいですよね。

 

まずは、自分の幸福を確立することから

はじめてみてください。

 

自分のために人生はあります。

 

自分のために人生があるのに

自分のことがわからない状態になるということは

 

誰かのためにやっている

誰かのせいで

そういう風に生きていると感じがちです。

 

ほかの誰かのためではなく

自分が満足することをするために

自分のために時間を使っている感覚を

サロンで共有できたらと思います。