ストレス0

なめてると言われる人は、人生はなめてて良いけど社会はなめない方が良い

わたしも、かつては、「なめてるでしょ??」と

歳上の人に、散々、言われてきた。

 

潰瘍を経験して、思うことは

やはり、「なめてるでしょ??」と言ってきた歳上の人を舐めていた訳ではなく

 

最も、なめていたのは、じぶん自身のちからのことだと

深い部分で、理解出来たのは

学生時代から、だいぶ時間が経過した後だった。

 

「なめてるでしょ??」と言ってきた顔も思い出せない人達は

 

ひとりとして、

わたしに刺さる巧妙なアドバイスを言ってきた人はいなかった為

 

結果的に、意図が理解できない言い分は

スルーでよかったという事実が、ここに残っている。

 

「なめてるでしょ??」と、いちゃもんを言うのは簡単で

 

じぶんに合った背中を向ける事ができない

おとなの話を、1000回聴いても、悩みが解決される訳ではないので

 

凛としてれば良いと、いまだに思っている。

 

ストレスが限界に達した時に出る禁断症状【潰瘍性大腸炎を催眠療法で治した話】

 

それに、強調するけれど、

なめていたのは、目の前の、そのおとなじゃない。

 

じぶんのちからを発揮していない、惰性で生きている時に言われたり

わたしを扱う事が出来ない人から「なめてるでしょ??」と言われていた。

 

おとなしく、話を聴いていて、人生がうまくいくと感じるような相手なら

みんな、根は、そこまでおバカじゃないのだから

とっくに、従順に従っている事を

一度、考えて、本能的に、メンタルをペシャッとされる前に身を引いて欲しい。

 

抑圧や支配はうんざりな故

「あなたが欲しいものは、同情力だ。」と返してやりたい。

 

ふんわりしているから、「同情してくれる。」と思ったら大間違いなのだ。

 

「世の中、同情がないとやってけない。」と思い込んでいる人がいるおかげで

社会とやらが、回っているから

 

だから、メンタルをかんたんにペシャッとしてはいけないという意味で

社会をなめてはいけない、のだと考えている。

 

じぶんが、ノーだと感じたことを、無理に聴き入れる必要がないようにする事が

じぶんの人生は、なめてて良い理由なんだよ。

 

共感力が高いビジネスって?仕事として身につける必要があるスキルなの?

 

 

筋の通らない、言い訳ざんまいで、最終的に、鬱ってるフリをする

いちゃもんを言うだけ言って

たにんのせいにするおとなを沢山見てきた結果

 

じぶんでじぶんを、

ふんだんに、責める形で、愛するようになったら

 

先輩に

「そんなにも、じぶんを責めることを、

いますぐ辞めなさい。」と

振り回していた剣を取り上げられた。

 

抜剣して、振り回している時に

剣を振り回せなくなる方法は

優しく取り上げる事は、無意味だ。

 

完全に、「不意」を狙ったタイミングでしか

剣に触れることなく、

剣を飛ばすことは出来ない。

 

鳴り止まなかった異音が鎮まってきた所を見るに

 

純粋に、いままでが、忙し過ぎたとも思うし

この波は、またジワジワと続きそうだ。

 

愛すれば、愛するほど、

じぶんに優しくなる者がいる一方で

 

愛すれば、愛するほど、

じぶんに厳しくなる者もいる。

 

かの、ココシャネルとおなじ生き様が、

加虐化したようだ。

 

VOGUE ON ココ・シャネル [ ブロンウィン・コスグレーヴ ]

 

潰瘍は、じぶんへの愛し方が厳しい象徴的な、

イベントだった。

 

見た目は、ふんわりしているのに

わたしの内面は、凶暴なサディストな事を、

暗に指摘された時に

 

「ひとを見た目で判断するとは、

愚かなことだ。」と

また、ひとつ、深く勉強した。

 

まぁ、でも、職業柄、サディストにならざるを

得ない側面がある事を考えると

適正と言えば、適正なのかもしれない。

 

「ブレイクスルー」させた方が、

こちらが、100説明しなくて済むから、

色々とはやいからね。

 

わたしが、心底、じぶんを舐めていたせいで

停滞期を創ってしまい、

 

脱出口になりそうだと感じた出来事が

なかなかに、おもしろいので

 

じぶんの人生をなめてて良いように

創るにはなにをすれば良いか、

じぶんに当てはめて、聴いて欲しい。

 

欲を持たないと、収益が伸びない段階に到達して

 

じぶんの欲を叶えるという視点で

街を歩いた事がなかったり

 

高額な買い物をなんの気なしにする

じぶんというものを考えたことが無くて

 

ブログを書きながら

 

高額商品ばかり探す生活が続いていたら

 

次第に、頭がおかしくなったというか

毎日、数十万の商品ばっかり見てたら、

感覚がまあまあ、変にはなったよね🤔

 

ただ、いっぱい見てて、思ったんよね。

 

「たしかに、ルブタンのピンヒールは可愛いし、

Re.museの服も可愛いけど、

 

なんか、人格っぽい、欲しいも入ってる

気がしなくはないから

 

いちばん目の買い物っぽくないから

イメージつかない。」と。

 

そもそも、ブランド品ってのは

なんというか、お金持ちの遊びみたいな要素は

たぶんにあるから

 

気に入った必要なものだけで満足したり

 

時間的コスパな側面は

たぶんにあると考えている。

 

となると、エネルギーが乗るというのは

「文化」や「思想」

「一個しかないもの」だと考えている。

 

ん…つまりひとってことか!笑笑

ひとは買えないけどね。笑

 

「こうして、こうして、ああして…。」の

人格の組み立ての内って

なんか、エネルギー乗らないからなぁ。

 

てきなことを考えながら、

街の駐輪場に自転車止めてたら

 

いま、考えたら、この時点から

頭にエネルギーが「ピコーン!」って

向かい側のお店から飛んできて

 

「イテッ。」って振り向いたり

 

「言語化出来ないけど

あっ、昨日となんか違うな。」

って感じたことを覚えてたから

 

なんか、飛んできてたんでしょうね 笑笑

 

チョコレート🍫食べるつもりで行ったけど

品物は良いのに

店員さんが、ほんとうにお化けみたいな感じで

ぞろぞろ、なにかつれてそうな人で

 

レビュー通り、

店員さんの雰囲気に寒気がしたので

 

行きたかったけどパスして、街を歩いていて

 

当初は

 

Re.muse

セミナー用の黒のワンピースとか

かっこよさげ〜

 

黒!黒いいよな!

これまで黒だけは、本当に嫌いだったのに

なぜか、黒が猛烈に欲しいって気分。」で

 

散歩してたら

 

「ん?石屋さんなんてあったっけな。

(無駄に高い系の 失礼笑)

めっちゃ、怪しそうな看板ぞな。」

 

と思いつつ、とりあえず入ったら面白かった。

 

ひと通り見て、

お店の気が落ちとるなと思ったので

一端出たものの

 

(あとで、聴いたら、

 

とある石を休憩させてたら

今月、売り上げが落ちてた事が

当たっている事が判明して

 

そういうのは外す事が無いはずだから

 

当てたらいけないとこ

当ててしまっても大丈夫な人って

 

相手が変な人じゃないと無理な時あるね。笑)

 

西洋医学?だったかの漢方を処方するときの

手法で石を決めるっていうのを

やれるらしく、小一時間くらい遊んでて(笑)

 

品出しながら

 

「正直に話しましょう。

お姉さん、変な人ですよね⁇」

 

(おいっ!笑

 

わたしは、変って自覚は無いけど

周りが変というから変って具合だから

初対面で言われたのは割と初めてだったかな。

 

潰瘍をきっかけに

合う面が完全に変わったというか

変質性が隠せなくなった感じはするんよね。)

 

「お姉さん、モテますよね⁇」

 

(本来は、そっちなんだなと感じつつ

 

人格ベースで、結婚だ何だかんだ考えると

尽く、ダメンズホイホイ化してしまうので

これからに期待したいものだ 笑笑

 

相手は、確信ついてたから、本来はモテる人らしい。

 

出来ることなら、いまはお金にモテたい ギャハハ)

 

良い服新調したい気持ちもあるけど

こういうのあると

「お金稼げない人が

間違えて入って来た風に出来るからなぁ。」ってズルさが

 

高い店に行かなかったり

買わなかったり

現実を変えない原因になるので、あかんのでしょうね 笑笑

お金持ちはふつうの服装するって聴くから

あんまり変えなくても良いかなぁとも

やっぱり思う所はあるのよね。

 

 

Oリングテストは、潰瘍治す時に

瞑想のお医者さんに教えて貰ってたから

お姉さんには言わなかったけど

 

Oリングテストで石決められるなら

今度から買いに行く時

連れがいるでないかと思ってしまったかな。

 

石を決める時のOリングテストは

単純で

 

左手に石を乗せる

右手は親指と人差し指で輪っかを作る。

 

ひとに、親指と人差し指を

引き剥がして貰った時に

 

パカって開いたら

エネルギーが合ってない品

 

本能的に、ギュッと閉じて

引き剥がそうとしても、引き剥がせなかったら

じぶんのエネルギーに合う品。

 

じぶんが買える領域の値段の

石ばかり選んだ品も

 

お姉さんが

わたしのテーマに沿って選んだ品も

 

1巡目

 

棚に鍵がついてない

10個近くの数千円〜数万円の石が

ぜーんぶ、ぱっかぱっか開いてしまって 笑笑

 

(おかげて、やたら、力みが入ってしまったから

翌日以降、右腕筋肉痛になった…笑)

「お姉さん浄化が必要なので、浄化します〜。」って言いながら

 

セージぶっかける豪快な店員さんは始めて見て、

癖が強過ぎて面白かった 笑

 

ふだん、じぶんが、押す側だから、豪快な人は、好きだ。

 

「石のブレスレットを浄化します。」って言ってたけど

もろ、わたしにセージぶっかけてたからなぁ笑笑

 

2巡目

 

鍵付きの棚から

ごっそり15個近く出して貰って

 

(あーーー。そっちの棚行ったら、際限ないぞ…。)と思いつつ

テストしてたら

 

最終的に、

 

「モリオン(黒水晶)…11万円クラスが外れてしまって、14万円クラス。」

 

モリオンは、調べたら、そもそも、置いてないところも多いし

ほんとうかどうか分からないけど、中国で生産が終わっているから

もう、出ないと言われて、通常の10倍値段がするから、

いささか、あやしげ〜な感じはするよね。笑

 

この子は、14万円クラスだったかな。

やっぱり、1万円〜5万円のお店行くと出てしまうから

妥当なんかなぁと感じたかな。

 

よく見てなかったけど、11万円クラスの方は、

石が反応して、エネルギーを吸ってくれたみたいで、

体感覚的にも良かったし

こういうのって、互いに同意がないと無理だよなぁ。と思いつつ、お石様に10万超え…。

 

ブレスレットもいわば、仕事する時は

彼氏みたいな存在で

「こうだよね。ふんふん。ああそうだよね。」って具合の確認相手で

 

バリ島から連れ添っていた「タイガーアイ」が

さいきん、「いまは、僕のお仕事終わったよ。」って具合で、まったく、反応が無くて、

 

たしかに、いずれ、欲しいとは言ったけど

これまで嫌いだと思っていた真っ黒だべ。

 

「タイチンルチルクォーツ…38万円超え」

 

これは、細身だけど、大粒でなくても、壊れなさそうというか、

とても、お上品だったな。

 

「変な人がつける、超絶マニアックなやつです、ソレ。」と言われた

紫の石タンザナイトが28万⁇くらいやったかな。

 

これは、クセモノだと思われないフリして、めっちゃ、クセモノの子だった。

 

ボーダー5〜6万円クラスは、一度も通ることなく

二桁万円とは、お金がかかるおんなだ 笑笑

 

もうこの時点で、買う予定ないのに、80万円クラスになってるから

 

(ん…。まじめに測ったことないけれど

石だけで80万円という事はじぶんが思っているより

もうちょい収益出てないと採算合わないぞ。

てか、これって…。

半分、冗談で言ったものの、確実に、ステージもう一個、違うど??)

 

よーく考えてなかったなと思って頭がくらくらし始めて来たよね。

 

アトランティス時代は、おそらくイルカだった

わたしにとって、水色のラリマーは、物凄い癒しになるから

結局、水色は捨てられないし、ラリマーはペンダントで欲しいなぁ。

 

翡翠も、むかしから、じぶんの色のように感じていて

翡翠は、16mmだと壊すと思うから、ガチの大粒のやつが欲しいとかやってると

石だけで100万円近くいるべ…。うげげ…。

 

てか、20代で、石に100万円近く課金しないと…って

変人か、元々、お金持ちくらいだろう 笑笑

 

結局、この日の後

他にも地元にある石屋さんを見たけど

 

そもそも、歴が違い過ぎたり

エネルギーが合わなかったり

 

品は良いけど

人格ベースっぽい(マーケやってます感)作りかなぁと思うと

「んー。んー。んー。」って感じ。

 

しぜん系の石屋さんって、決断する場所じゃないから

決めなさそうなんだよね。笑

 

ちなみに、個人的に

これまでに「おほっ!」って

テンションあがった石屋さんは

 

買いはしなかったけど

 

鶴岡八幡宮の近くに

 

めちゃくちゃ石が置いてあったここかなぁ。

鎌倉聖石

 

高額の買い物してる人もいたから

名店なんだと思う。

 

言うほど、観に行けてないから

これまた、悩むのだ。

 

といった具合に

「じぶんは、これくらい稼げてないと変だな。」って感じてても

 

人格的に、あれこれ、高額なもので欲しいものっていうのは

割と、1回購入すると、気が収まるから

確認とないといけなかったりするよね。

 

おそらく、収入が上がり切った時に

余剰分の資金で買いたくなるもの的な感じだから

いまいち、イメージが来ないのよね。感動が半分になるというか。

 

お石様は、生き物だから、洋服やカバンとは、少し感覚が違うのかもしれない。

まぁ、結局は、素粒子なので、どれもおなじなのだけどね。

 

無意識的には、「石は、数十万円かけないと買えない…。」って理解してても

いざ、目の前で、ほんとうにそうな現実が訪れると

「おっとーーーー。仕事してない 笑笑」って分かるから

ただ、作業するだけが、ビジネスではないと思っている。