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オンラインサロンって実際情弱ビジネス?信者ビジネスの教祖様になれなかった話

ことしに入って、

一体、いくつのオンラインサロンを散歩したかわからないくらい

前半、色んなオンラインサロンや高額商材を購入した為

 

「もう、時効っしょ?笑」って具合の軽いスタンスで

オンラインサロンや高額商材の良し悪しについて記載しようと思う。

 

というのも、最近、良い男不足過ぎて(年相応の欲求)

 

一流のローランド様に、脳内を弄ばれていて

YouTube動画だけで、半分近く突破してしまった 笑

 

ローランド様の視界も、少し、パクる事が出来た為、結構、愉しい。

 

良い男不足過ぎてっていうのは

 

わたしは、ことしの春に手痛い別れをして

周波数やエネルギーの話出来る人でないと生活ムリな事に気づいたので

 

リアルでは求めてないけど カッコいいって毎日言ってたい時期って意味ね。

 

エネルギーがあまり過ぎて、成果主義でもこの世を渡っていける

陽キャホストや陽キャ起業家のコンテンツを見るのにハマっていて

 

その中で、

 

超売れっ子ホスト・東城誠からROLANDに改名した本当の理由【タブー解禁】

 

が、特に響いたので、つれづれとまとめようと思う。

 

動画の内容的には、

「お金持ってないやつは、客じゃない」「顔が良いから、売れいる」的な事を

じぶんから言ってしまって、自己嫌悪に陥って

 

広告費をふんだんに出して、打ち出ししてくれた上司に

「すでに、売れている名前を捨てて、ブランディングをやり直す」話だったので

 

情報発信4年目の若造なりに、

お金払ったのに、クソ野郎、と感じたシリーズをまとめて良さそうだと感じた為書く。

 

オンラインサロンって情弱ビジネスなん?信者ビジネスの教祖様になれなかった話

 

情報発信4年目で、過去に、何回、つかまされたか分からない

情弱ビジネスとの離別式…とは、ならないかもしれないので

 

今後、騙される度に、この記事を読んで 調子に乗らない事を肝に命じたい。

 

そして、いま、ずぶとく生き残っている起業家たちは

大体、過去に、数百万単位、ぶんだくられた事がある人ばかりで

 

数百万円ぶんだくられるって事は

対局の数百万円、稼げる人って意味だなと感じることがよくある。

 

ちなみに、わたしの家系は、数千万円難病の治療の為に

すでに、ぶんだくられている為

 

惜しくも、ぶんだくられるお金が、もう残っていないんですよね 笑

 

って、起業家さんの前で話すと

大体、嫌な顔されるから、

エピソードとして借金って、時々、防衛手段になるなと思う。

 

「あ、こいつ、お金持ってない。」

って気づいた時の顔を何回も見てきている為

情報発信上では、良いこと話ていても 素直過ぎる反応が、うけぴなのだ。

 

ローランド様が路線変更したように

一流は、お金ない人のことを客と呼ばないことを、しない。

 

わたしも、情報発信のマインド的には、おなじかなと思う。

だって、お金ない時のじぶんを認めてないみたいで

セルフイメージ下がっちゃうしね。

 

そして、最近、おもうに

お金を所有したい人より

 

バンバン、じぶんのスキルの底上げに使っている人の方が

歳とった時に、強いなと感じていて

 

信用出来る集落の人にお金落として関係作っておく方が

なんか、良さげな気がしている。

 

信用出来るっていうのは

ピラミッド構造ではない直感レベルで生きられる実力がある人達のこと。

 

やっぱり、エネルギーとか

発していることばの裏を読めないと

 

お金払ったのに、って悔しく感じるよね。

 

オンラインサロンって情弱ビジネスなん?信者ビジネスの教祖様になれなかった話

 

だから、わたしは、お金稼ぎたい人ほど

「スッキリ、お金を払う」練習の方が、先決だと思うの。

 

意外かもしれないけれど

「スッキリ、お金を払う」感覚が掴めない限り

稼いでも、稼いでも、

 

払う感覚が鈍れば、収益も実力も伸びないよね、って話。

 

ひとって、どうしても、焦った時に、決断したくなるから

一か八か思考ではなくて

 

いつも、フラットに、高額決済出来る決断の余裕が

変なもの掴まなくて良くなったりするよね。

 

連投で、毎月のように 数十万単位、お金を払い続けた時期は、

なかば、ギャンブル的に、ふり続けて、

 

感覚的には、高額商材の購入は

本気ではなくて、お遊びでないとキツいかなと思っていて。

 

なにに、お金を払っているか、じぶんで客観的に、言語化出来ないと厳しいよね。

 

てか、ある程度しぜんに売れていたら

情報を探すことに必死になることは、無くなるかな。

 

「トップ層です!」って言っている人達にもよくいるけど

過去に売れた実績を元に

いまも売れてる事にするブランディングってマーケティングの罠だから

 

なんというか、過去の話ばかりしたり

過去の実績を起点にするビジネスマンって

やっぱり、売れてないのよ、シンプルに。いまの話をしないからね。

 

「未来に流行るかも!」って予言してお金を取れば

ピラミッドの上の層だけ、儲かる訳だから

流行りに乗らないと不安な欠乏感をなんとかした方が、はやいかなと、思う。

 

売れてる人は、流行を仕掛けはするけど、流行に乗らない。

 

いわゆる、信者化ビジネスや結果重視のやり方は 

売れるけど、アンチを作りやすいから これも、マーケティングの闇。

 

アンチうざいってむかしは思ってたけどいまは居なくなった話

 

まともな、精神状態なら

わざわざ、アンチを作ってまで、稼ごうとかならないから

アンチうざいって言いながら

ビジネスとか仕事するのって、ピラミッドタイプだから不自然なんだよね。

 

オンラインサロンって情弱ビジネスなん?信者ビジネスの教祖様になれなかった話

 

あと、もうひとつは、オンラインサロンの環境の提供の仕組みって

「マルチ商法」を起点としていることを トップ層の人たち、言わないよね。

 

仲間と称しながら、

有料コンテンツの中では「マルチ商法」の作りを使ってますって

言わないあたり、めっちゃ、搾取っぽいよなと思ってて。

 

「マルチ商法」って、信者が必ずいるように

オンラインサロンやビジネスの環境で

 

「◯◯さんって、すごいです!」って崇拝している人とか

迎合している人が多い環境って

 

リーダーが、恐怖とか、エゴを起点に、信者化させている訳だから

文句言いながら、お金に執着したい人がやるスタイルって感じ。

 

「◯◯さん、すごいです!」って言わされる人生はうんざりだなぁ。

わたしの人生を最も、束縛した母以上に、束縛できる人はいないと思ってるし

もう、束縛されたくないから 笑

 

 

「こういう環境は良くないよ!」って聴いてても、

お金払ってしまうと心中してしまうから、お金を払ったからといって

何者にも、迎合しないスタンスって大事だよ。