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齋藤飛鳥ちゃんの卒業発表は正直意外だったあなたへ

齋藤飛鳥ちゃん自身より

 

齋藤飛鳥ちゃんが育ててきた

乃木坂46の3期生・親4期・5期生の方が

好きなドル💸もんですが…

 

卒業シングル

「ここにはないもの」を

何回も聴いていたら

 

負けるなしょげるな林瑠奈の初選抜入りの曲

 

白石麻衣ちゃんの卒業シングル

「しあわせの保護色」みたいな

スルメ曲が

ハートをいとめたので、書き残したい。

 

/ 

齋藤飛鳥ちゃんといえば、裸足でsummer

 

齋藤飛鳥ちゃんのセンター楽曲

 

・齋藤飛鳥ちゃんの代名詞

「裸足でsummer」

・小室哲哉サウンドの紅白出場曲で

配信でしか提供されなかった事で

披露の映像が貴重な「Route 246

・荒野行動コラボで

鉄砲のシーンや殺戮のシーンが多いMV

生田絵梨花さんのビジュアル爆発シーン

大園桃子ちゃんの引き込まれるしぐさ

筒井あやめ&岩本蓮加最年少コンビの制服

堀未央奈ちゃんのナイフのシーン

遠藤さくらちゃんのスパイのシーンが良い

Wilderness world」

・センター代理をやった「Actuary…」

・卒業シングル「ここにはないもの」

 

がほんとうに好き。

 

どの曲も一回目聴いた時は

ピンとこなかった事が多くて

毎日聴いてハマったものが多い。

 

・ライブでぶちあがる

「裸足でsummer」「Actuary…」

 

・スルメ曲な

Wilderness world」Route 246

 

神宮球場で聴いてみたいなぁ…。

 

乃木坂46の楽曲は

特に、好きって感じではないけど

なんとなく聴いてしまうものが多くて。

 

ただ、聴いている中にも特徴があって

齋藤飛鳥ちゃんのセンター曲ばかり

ふだん聴いている気がする。

 

齋藤飛鳥ちゃんのセンター曲は

影がある曲調が多くて

 

そういうのが好きなタイプなので

 

それぞれ、好きなところを

上げ出したらきりがない。

 

あの黒髪の美しさに

光より、シックな感じが似合っていて

 

それが、乃木坂46らしさに

繋がってたと思う。

 

そして、時々見せる

バラエティーでの

橋本奈々未ちゃんを引き継いだ毒舌と

 

キャプテン秋元真夏ちゃんに

「ロリキャラ」をやらされる

ギャップが、愛されている感じで

 

居心地が良いキャラクターだった。

 

乃木坂46『ここにはないもの』

https://youtu.be/3LNH6NT0T7E

 

そして、最後の卒業シングル

MVの

2分59秒 渋谷駅のダンスが素敵な

「ここにはないもの」。

 

乃木坂46は

後輩や今後の為に

センターを譲る習慣があって

 

卒業センター曲を出す人は

とても珍しいことで

 

卒業センターは

グループの顔だった

象徴だと思って良いと思う。

 

「夜になって街の喧騒も闇に吸い込まれて

僕はやっとホッとして 着ていた鎧を脱ぐ」の

最初の語りが良くて、

リピし続けていたら、好きになった。

 

「寂しさよ 語りかけるな」

「夢とか未来を僕にくれないか?

ここにはないものを…」 

 

ここも好き。

 

推し🌟林瑠奈ちゃんの

選抜入り見てたり

 

歌詞が、齋藤飛鳥さんへの愛で

溢れているキーワードばかりな事に

着目して聴いてたらハマってしまった。

 

でも、「ここにはないもの」以上に

勧めたいのが

 

5期生中西アルノちゃんの

センター代理で勤めた「Actuary…」

 

MVが撮り直しだったにも関わらず

存在感が終始素晴らしくて

 

最初からセンターだった気がしてならない。

 

映像も経費がかかっていないように

見えるくらい素敵なものになっているので

ぜひ、見て欲しい。

 

乃木坂46『Actually…』

https://youtu.be/dPoPxRSifwc