ストレス0

わたしの店のお客さんを大事にしない人は悪って罪悪感

「お祈り」に対する価値観を書いていた時に

神様へのお祈りって祈ると効果あるの?って話

微妙に、しっくり来てないなと思って、再考していたら

 

「わたしの店のお客さんを大事にしない人は悪」って

罪悪感に漬け込むやり方って

搾取ちっくだよなぁ、と感じていた事に気づいた。

 

じぶんが、感じた

「違和感」こそが100%現実で

 

他人に、相談して

他人が言ったことだから

それが、正解になる訳ではないことを

 

学生の頃、振り回されまくっていたじぶんに教えてあげたい。

 

感じたことを、言語化することさえ出来たら

 

◯◯って、じぶんが思い込んでいたり

◯◯って、思い込ませたい人がいる事に気づく。

 

感じたことを、気づかせないように

悟らせないように、

 

じぶんが、感じた「違和感」を言わせないように

誘導されている事に気づけない限り

 

わたしは、一生、わたしの人生を歩む事が出来ない。

 

どれだけ、良い商品を提供していても

お客さんでなかったら、

丁寧に対応しなくて良いって価値観は 分離してるよなぁと思うの。

 

「不徳の積み重ねは良くない。」って言ってるけど

 

お金払ってくれない人は、

「わたしのお客さんに悪い」って盾を使って

嫌な人にしちゃうことに対して

 

気にしないことって、都合がいいよなあって

わたしなら、思っちゃうかな。

 

依存度が高い人を断る事は大事だよ。

 

でも、断る為に、じぶんの想いではなく

ビジネスマナーで返すタイプって、辛くないの?

 

ん? お金に染まって 人間卒業したのかな?

 

わたしの店のお客さんを大事にしない人は悪って罪悪感

 

いやね?

 

スピスピ言ってる割に

ビジネスの形として、行動で示している結果が

 

調和より、分離意識の塊みたいな事が多いから

 

スピとか、お面被ってないで

「えごいすとちゃんが通りますけど、なにか?」

って言えば良いのにとか かんじちゃって、すみませんね 笑

 

ゴリゴリ地球人っぽいがな。

 

調和って、基本的に、無限大の愛な訳だから

 

「わたしの店のお客さんを優先したいから

わたしのお客さんの事を考えてよ。(分離)

 

あなたは、わたしのお店のお客さんじゃないから

お金でひとを分別します。(分離)」って、考え方に

 

商品とか、スキルは良いなと感じたのに

一気に、テンション下がったよね。

 

良い夢が、一気に冷めた後味の悪さよ。

 

売れる仕組みに頼ると、売れるけど

 

大切にした方が良い、ビジネスの価値観とか

信頼とか言う割に 時々、めっちゃ分離してるよね。

 

お金優位な人ですって、言わないのに

ひとを大事にしてるフリを言える人から 売れていく…

 

「少しやわな子ばかり(フリが出来る人ばかり) 

しあわせを手にしてく…

 


アンフェアな世の中ねっ!」って感じ。

 

お金は、大事だよ?

 

でもね、それによって

ひとを分別して良い権限があるとか思い込みたい為に

ビジネス始めたんだったら

 

一生、火種をじぶんで創り続ける訳だから

あんまり、幸福になれなさそうだなと思うんよね。

 

わたしの店のお客さんを大事にしない人は悪って罪悪感

 

やはり、世界を愛で救うハロプロ様の

個性は強いが、変なファンを寄せ付けない

生き方の美学は大事だと、うならされるよね。

 

ハロプロは、大きく、営利目的に傾かないから

メディアから遠のく事もあるけれど

 

でも、長く生きる為に、必要な美学を学ぶ為には

これほど、優秀な教材は無いし

 

成功法則読むより、はやいし、生き方の骨格になるんよね。

 

モー娘。の曲に

「すっぴんのあなたで勝負できる?」って名言があって

 

わたしは、全身血まみれ時代から

努力して掴んだものが目に見えないオーラとして乗ってるからこそ

 

「本音で勝負出来ない女は飾っても勝負にならない」と

すごく教えられた気がするんですよね。

 

 

ビジネスもおなじで

ロジックや、法則うんぬんより、

ひととしてじぶんの信念=調和に勝てない女は 

何にも勝てない気がするんですよ

 

ってスタンスでいたら

売れること・売れないじぶんへの執着が取れて

もっと、楽に生きるどぶんに会えそうだなと感じてて

(分離)を演じてくれる人がいるから

わたしたちは、もっと幸福になれる、

だから、ぜんぶありがとうなんだろうね。

 

わたしたちの(分離)を超えた軽い意識が

いつか、めいっぱいに広がって

 

分離がなくとも、愉しく話せる時代が来ますように。