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【注意】絶版のアミ小さな宇宙人が気持ち悪い理由

絶版のアミ小さな宇宙人が

気持ち悪いと言われる理由が

 

いまになって、よく分かるので

スピ中毒は、ほどほどにして

 

地球環境の現実世界を生きた方が良いと

感じた注意事項をまとめておこう。

 

色々、書くけれど、

 

わたしは、個人的には

「アミ小さな宇宙人」の精神性の世界は、

きれい過ぎて目指したい世界だし

 

肉体を離脱した後に戻る世界観は

「アミ小さな宇宙人」

の世界観であって欲しいと願う側面が多い。

 

一方で、「アミ小さな宇宙人」の世界観を

現実世界に求め過ぎると、

 

現実との乖離がおおき過ぎて

霊障や憑依に到達しかねない危険性がある事を

 

スピ中毒難民は理解していない事で

ハマるのだろう。

 

安易にみれる、ネットの記事や書籍の知見は

時々、とっても危ない自傷行為の武器となる。

 

単なる書籍として、片付けせれないほど

スピ中毒にハマっている人は、手遅れになる前に

3次元の生活を

愉しむ事を考えることをおすすめしたい。

 

理由は、かんたんで

 

魂が、肉体に入る時に

わたし達は、どんな記憶を持って意識体で浮遊していたか忘れている訳だけど

 

「3次元の生活を肉体を持って愉しむ為」

に降りてきた事にすれば

現実生活で、悩む事は無くなるので

 

スピに憧れなくて済むはずだからだ。

 

わたし達が、

よく分からない得たいのしれない悩みで

 

精神世界に突入してしまうのは

 

エネルギー体に戻ったら、その時に出来ることを

 

3次元の生活で体現すれば、

よく分からない、魔法のような高尚さを感じて

 

現実をもっと、コントロールできる様になると

期待してしまったり

 

死後の世界に期待してしまう事で

 

じぶんと違う役割やスキルを持つ人のことを

すごく感じるから、

 

極めると楽になると錯覚を起こしてしまう時に

深い闇に突入する。

 

酷い時には、単に時間を失うだけでなく

数百万円単位で、

金銭を失うエゴツアーに突入するだろう。

 

 

わたし達の悩みのほとんどは

肉体的死後の世界の概念やスキルを駆使すれば

 

3次元世界の

重いエゴの周波数の闇を解けるだろう

現実世界を楽に生きれるだろうという

 

期待や正義感によるエゴによって起こる。

 

実際は、死後の世界のスキルを

取り戻しだからといって楽になるどころか

 

じぶんしかいなくなるだけなのに

 

孤独になる方へ向かいたくなるのは

元々は、魂は自立した存在であり

 

3次元世界でも、

エゴの波を超え、自立出来ることを

信じたいからに他ならない。

 

3次元世界に降りて来た事に対して

ネガティブな思念を持って

愉しむ事が出来ない時は

 

大体、霊障か

社会的洗脳による思い込みか

エナジーバンパイヤに捕まって

現実を動かす

じぶんのエネルギーが不足しているだけなので

 

3次元世界で、ひとりで自立し

社会に生きる事を目指す方が

 

圧倒的に、効率的にスキルが身につく。

 

もちろん、霊性に関してもおなじで

 

3次元を動かし

お金も現実の生活も変える力によって

 

元々あった能力がしぜんに返ってくるもので

気持ちは分かるけれど

 

それぞれ、タイミングと役割があるので

求めるものでは無い。

 

じぶんの、したいや、やりたいを

イメージし、形にする事を考える前に

 

魔法のようなスキルだけあれば…と

スキルに期待する事は

 

むしろ、危険な発想だと

客観的に読んでいて理解出来ない場合

 

3次元のタイムラグによるストレスを考え

日々、いまこの瞬間を楽しむ意識に戻す事を

おすすめしたい。

 

3次元は

現実化のタイムラグがぜったいにある。

 

だからこそ、

いま、この瞬間の意識状態と選択によって

 

時間があるように見えている現実世界を

前向きな方へシフトする必要がある。

 

3次元世界は

重いエゴの周波数を

ある程度兼ね備えていないと

体験する事が出来ない。

 

じぶんより、重いエゴで

支配や依存してくる他人のフリをした

じぶんの扱い方が分からず

 

空想の闇に取り憑かれて逃げられなくなる事が

消えたい感情を創り出す。

 

だれもが、元々持っている

厄介なエゴから、

逃げたい、消えたいの感情の延長戦上に

 

重すぎるエゴによって

自信の存在そのものに罪悪感を抱えていたり

 

自愛を知らない時に

スピ系の知識だけを習得してしまうと

 

地球環境が

凄く、不気味に見える事で

 

はやく、地球環境を卒業したい気持ちや

他人へのジャッジや信念が増え

 

単に生きづらさが増す事がある。

 

3次元の世界に降りて来た事で考えたい事は

 

わたし達は

肉体の維持と社会生活をログアウトする事は

容易に出来ないようになっているが

 

3次元は、敵では無い。

 

ただ、人体を持った人格のじぶんと

元々のエネルギーの融合による

創造性・クリエイティブによるエゴを愉しむだけ

 

存在するだけで

 

充分、宇宙の役割になっている事が

 

罪悪感や救済意識を脱却出来る秘訣だろう。

 

最も、救済し、助けないといけない

気を遣わなければならないのは

 

この文章を読むじぶんのこころ・意識・

エネルギーそのもので書籍を読む事によって

 

3次元を不自由なものにし

他人に、ただ、価値観を押し付けるエゴを

発揮するなら

 

せめて、地球環境での

金銭的にも自立を目指し

 

創造性を持ってポジティブに生きるエゴの方が

じぶんも生きやすくなるし

 

社会と分離し過ぎる苦しさを

経験する事は無いだろう。

 

死後の世界の知識は、それはそれで

死後の愉しみにして

 

いまのじぶんが、ただ在るだけで良い事を

知る事が

 

3次元を楽に生きる秘訣だと考えている。

 

ポジティブなエゴを肯定し

現実化するだけで良いところを

 

3次元の現実世界にハマりすぎて

ポジティブなエゴが否定され続けた結果

自愛が失われ、癒しを求めたり

 

エゴをネガティブなものとして

コントロールし始め

抑圧の悩みに囚われてしまう。

 

前向きなエゴが

ほかのだれかの幸福を創るときもある事を

考えれば

 

エゴの方向性を

反対にすればいいことに気づくはず。